Re:[48] 耳瘻孔
承知しました。耳瘻孔であれば、感染がない限り様子を見られるだけで大丈夫です。赤みや痛みが出た際には早めにお越しくださいませ。
Re:[47] 耳瘻孔
返信ありがとうございます。
サイトを見ました、この絵とほぼ同じ場所にあります。
自分は耳輪?をめくった中にあります。
また鼻の調子が悪くなった時に、受診に行くと思いますので、その時に耳も見てもらおうかなと考えてます。
ありがとうございました
Re:[44] 耳瘻孔
返信ありがとうございます。
画像が載せれればいいのですが
チクチクやむずむずすることはあるのですが
このまま様子を見ます。
説明ができないので、耳の穴の前上の区画て言いますか、指が入るようなあの一番奥に穴があります
ありがとうございました
Re:[43] 耳瘻孔
35387さん、書き込みありがとうございます。場所がよくわからないのですが、耳の穴の前側の三角のところでしたら耳瘻孔でしょうね。症状が特になければそのまま様子を見ておかれるだけでいいと思います。赤く腫れたり痛くなったりしたら耳鼻科を受診なさってください。
以上、お役に立ちましたら幸いです。
> 自分は昔から、三角か?てとこの奥に浅い穴みたいなのがあるんですが。
>
> これは耳瘻孔なのでしょうか。
>
> 今はほぼ無症状ていうか、そこがムズムズしたりはするんですが。
>
> 小さい頃は黒い物がよく溜まってたらしいですが、たぶん針で取ってもらってました。
>
> ムズムズしたりするので気になって調べたら場所は違いますが、見た目は似てるので、気になって質問させてください
耳瘻孔
自分は昔から、三角か?てとこの奥に浅い穴みたいなのがあるんですが。
これは耳瘻孔なのでしょうか。
今はほぼ無症状ていうか、そこがムズムズしたりはするんですが。
小さい頃は黒い物がよく溜まってたらしいですが、たぶん針で取ってもらってました。
ムズムズしたりするので気になって調べたら場所は違いますが、見た目は似てるので、気になって質問させてください
豪雨災害
西日本豪雨災害から1年が経ちました。亡くなられた方々のご冥福と、被災地域の1日も早い復興をお祈りいたします。
1年前の今日、私は大雨で自宅に帰れず、医院に泊まっていました。翌朝起きて窓を開けると、黒瀬川の堤防が切れて医院の裏の水田に濁流が流れ込んでいるところでした。たった30分ほどで水田がいっぱいになり、危うく医院も浸水するところでした。周囲の道路が寸断され、黒瀬も2日ほど孤立しました。やっと自宅に帰ると自宅の裏山も崩れていて、犬たちと猫を連れて当分医院で避難生活を送っていました。その後も道路の状況が悪く大変な日々が続きました。1年でここまで復旧できたのは、いろいろな方々の大変なご努力の賜物と 思います。まだまだ周囲の山には土砂災害の痕が残り、元の生活に戻れていない方もたくさんおられますが、これからも復興に向けて力を尽くしていきたいと思います。
天災はどこでも誰にでも襲いかかるということを本当に実感しました。この1年の間にも、地震や豪雨などの災害が各地で起こりました。皆さまも大雨や台風の際など、ぜひ自分だけは大丈夫と思うことなく、早めの対策をお取り下さいますように。
舌下免疫療法
昨日は月1回のカンファレンスの日でした。
今回は舌下免疫療法についての勉強会をしました。
舌下免疫療法について、基本的なことから実際に治療を始める場合の具体的なスケジュールについて、スタッフ全員で改めて確認しました。
舌下免疫療法は現在のところダニとスギ花粉の薬剤があります。
アレルギーの原因物質を含んだ溶けやすい錠剤を、口に含んでから飲み込むことを継続することによって、体をならしていくような治療で、アレルギーの症状を根本的に改善する可能性のある治療です。
当院でも、薬剤の長期処方が可能になってから、処方している患者さんが増えてきましたが、今年の花粉シーズンは大変スギ花粉の飛散量が多かったにもかかわらず、症状が楽に済んだ方が多く、効果を実感しておられます。
症状がひどくお薬をいろいろ飲んでも抑え切れない方、年齢が若くこれから先何年も症状が続くと考えられる方にはお勧めの治療だと思いますので、ダニのアレルギーで1年中症状がある方や、重症のスギ花粉症の方にはぜひご検討いただきたいと思います。
今現在スギもダニも 5歳から処方できる薬剤が長期処方可能となっておりますので、上記に当てはまる方はぜひご検討ください。
Re:[39] 後鼻漏
わざわざのご返信誠にありがとうございます。
喘息の治療で後鼻漏も楽になると良いですね。
お早いご快癒をお祈りいたしております。
Re:[38] 後鼻漏
おいそがしいなか、返信していただき有難うございます。
one airway one disease とのことなので、後鼻漏や鼻のアレルギーも軽減することを期待しつつ、自覚症状のない隠れ喘息の治療を継続いたします。大変参考になりました。